
ホロ
誕生日)???
山奥に一人で住んでいる(?)謎だらけの青年。
体躯は大きいが物静かな性格。
表情が乏しい。
異国の出なのか日本語が辿々しい。
ホロ、という名も、「名前は?」という質問への彼の答えが「ホロ✗✗✗✗✗」としか聞き取れなかったのでそう呼んでいるに過ぎない。
正体は狼の神ホロケウカムイ。
人と交わらず独り蝦夷の山奥に暮らしていたが、ある時撮影でたまたま足を踏み入れたユラと出会い一目惚れ。
紆余曲折あって無事”番”なくなることができた。
人の心の機微には疎いがユラの事はとても大切に思っているようだ。
関連人物)
ユラ…嫁

