
ギムリーくん
【アイシードール/作家様カスタム】
一人称:俺
私をアイシードールやブライスの沼に落とし入れた子。
正直ここに書ききれないほどの「好き」と「ありがとう」の気持ちがある。
言葉では語り尽くせない。
本当に好き。
まるで二次元の推しが、現実にやってきてくれたような、そんな感覚。
なので、彼を間近で見ると照れるし、触るとすっごい緊張する。
私なんぞが触ってすみませぇえん!という気持ちになる。
とても呼び捨てでは呼べない。
ギムリーくん、あるいはギムリーさんと呼んでいます。
推しです。
私は彼のファンなのです。
一目見て、ものすっっっごく好きになって、それまでアイシードールやブライスのことを全く知らなかったので、即勉強して、服も用意出来るか調べて、それでも待っていてくれたから、うちの子になっていただきまし…あああ「うちの子」なんて言うのもおこがましい!
え???何て言えばいい?うちに住んでもらうことにしました?
うちに住んでもらうことに…推しにうちに住んでもらうことに…推しが…うちに住んでる…ギ、ギムリーくんは、うちに住んでる…す、すご…すごい…
…と、ギムリーくんのことを考えると、毎度こんなことになってしまうのでした。
ギムリーくんの性格ですが、言動はかなり荒っぽく、ちょっと怖い印象を受けるかもしれませんが、完全なる悪い人ではありません。
優しいところも持ち合わせているので、ちょっと周りに振り回されてしまうこともあります☺️

