
オーナーの呼び方について
うちの子はそれぞれの性格に合わせて、
呼び方を変えています。
ただ固定ではなくケースバイケースもありますので、
あくまで、その子しかこういう呼び方はしないよーというメモを記していきますね。
↓シャルロットとマーマレード
左がシャルロットで右がマーマレードです。
シャルロットは「マダム」と呼びますね。
マダムって…よその子なの!?と思われそうですが、
ある意味その通りです(!?)
シャルロットはうちにホームステイしている子で
実子ではないという立ち位置なので…笑
マーマレードは「オーナー」と呼びます。
マーマレードも同じく実子ではないです。
シャルロットと同じようにホームステイで家に来ていますが、彼女はカリフォルニアガールなので、マダムでは少し違和感。
英語圏にはマームやレディという呼び方もありますが、それもしっくり来なくて、オーナーに落ち着きました。

↓パニーニとナパージュ
左がパニーニで右がナパージュです。
パニーニは「女史」と呼びます。実子ではない。
つまり社会的地位のある女性の意味で、皮肉を込めているようです。
過去にパニーニの関連するメーカーが人間のメイドに侮辱されたことがあり(私自身、根に持ってまして)、
これを思い切ってネタにしています。
"人間ってそんなに偉いの?"って感じだと思います。
当時は悲しかったけれど、お陰様でパニーニのキャラが色濃く表現できました。
設定概要では研究者と書きましたが、宮廷道化師のように助言や、他の子が言わないような真理を述べたり、芸も披露できます。
ナパージュは「主様」と呼びます。
実子ではnry…パニーニもそうですが、訪問者という立ち位置の2人です。
ナパージュは時々、珍しい宝石を売りに来ます。
そして魔法使いでありながら、魔法は少々苦手な様子。

↓クレア
クレアは「主殿」と呼びます。
なんとなく、〜殿という呼び方がしっくりきまして。
大股、ガニ股でのしのし歩いて来るんですが、
撮影では伝わっておらず、ドールカフェ等で綺麗なお嬢さんですね!と言われることにニヤニヤしております。
この子も実子ではありません(しつこい)

↓ムースリーヌとココ
左がムースリーヌで右がココです。
ムースリーヌは「貴方」と呼びます。
うーん…(どうした急に)
この子に関しては"実在する実子ではない"です。
まだ設定あやふやなのですが、ムースリーヌがそもそも存在するかしないかというグラつきがあります。
幻だったっていうのもなんか惹かれますし←
ココは「ママ」と呼びます。
そうです。実を言うと現在この子だけが実子なのです。笑
以上。内容は改変、改訂する場合がございます。
閲覧ありがとうございました。


